【企画展】2/21(土)〜3/8(日) – 京都店 –

《京都店 自主開催イベント》
「アフガニスタン難民支援 絨毯展」

透きとおるターコイズブルー。
それは、アフガニスタンで「繁栄」を意味する色。
あなたの「暮らし」に広がるその一枚が、
難民の子どもたちの“学ぶ未来”へとつながっています。
美しい選択が、誰かの未来になる。
ガズニンは売上の一部を識字教育支援へ。
全国紙にも掲載された支援の取り組みを、京都店にて。
支援の背景とともに、ぜひ会場でご体感ください。
売上の一部を、難民の識字教育支援へ充てます。

|開催期間|2月21日(水)〜3月8日(日)
|会場|ガズニン京都 御幸町御池
|住所|〒604-0941 京都府京都市中京区亀屋町370−2 京都府旅館会館 1階
|時間|11:00-18:00
|期間中の定休日|2/25(水).3/4(水)

共同通信社の取材により、全国各紙に掲載。その一枚が、アフガニスタン難民の子どもたちの「学び」を支えています。
京都にて、支援の背景とともにご覧いただける特別展を開催します。
美しいターコイズの奥にあるのは、子どもたちが文字を学ぶ未来。
Ghaznīnは、売上の一部を識字教育支援へ充てています。支援の物語を体感できる京都店へ、ぜひお越しください。

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【難民支援について取材していただきました】
当社が手織り絨毯「Ghaznīn(ガズニン)」を通して行っているアフガニスタン難民支援の取り組みを、日本全国の新聞各紙に掲載していただきました。
この活動は、代表・今井が2000年代初期、イランの手織り絨毯「ギャッベ」を扱い始めた頃から続いています。絨毯販売の収益の一部で、難民となった子どもたちに必要なリュックや文房具を揃え、現地へ直接届けてきました。その支援は25年で、延べ10,000人にのぼります。Ghaznīnは、アフガニスタン周辺の職人たちによって織られ、東西南北の装飾文化が重なり合う美しさを宿した絨毯です。その制作には難民の方々も関わり、子どもたちは逃れた先で「学ぶこと」に希望を見出し、学校へ通っています。子どもが学ぶことは、未来そのもの。日本でこの絨毯を使っていただくことが、遠い地の子どもたちの支援につながり、地球の未来へと続いていきます。少し大きな話に聞こえるかもしれません。それでも、この想いを絨毯を通して感じていただけたなら幸いです。希望の詰まった手織り絨毯を、ぜひ店頭でお手に取ってご覧ください。

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<掲載紙>2026/01/25 山陽新聞2026/01/25 沖縄タイムス2026/01/25 神戸新聞2026/02/03 毎日新聞(新潟)2026/02/04 産経新聞(さいたま・宇都宮・横浜・甲府・長野)2026/02/05 奈良新聞2026/02/09 毎日新聞(甲府・長野)2026/02/11 中部経済新聞

|お問合せ|
主催:ガズニン京都 御幸町御池
TEL : 075-746-3902
HP: https://ghaznin.com/kyotostore

◉こちらのHP内の『コレクションページ』に公開されている絨毯の中で気になる絨毯がございましたらご来場前にお問合せください。ご希望の絨毯を会場にてご覧いただけるように手配いたします。お問合せいただきました絨毯は、必ず購入しなければならい、ということではございませんのでご安心ください。(場合によってはご希望に添えない場合もございます。ご了承ください。)

※記載サイズはフリンジ込みのサイズです。

※ホームページ内に掲載のガズニン絨毯はタイミングによっては売約の場合もございます。気になるガズニン絨毯がございましたらお気軽にお問い合わせください。
※品番をコピーしてからお問い合わせフォームへお進みください。

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